

人間には「生きる力」が自然に備わっています。そして、「生きる力」すなわち、人間力向上のためには、教えて育つ「教育」だけではなく、主体的に学んで自ら育つ「学育」が必要だと考えます。生徒が自ら進んで考え、行動するための適切な素材と環境を大人や指導者が提供する、というのが学育なのです。「教えてもらって、育ててもらう・・・」そんな“学び”は卒業です。学んで、育つ!PRO株式会社の『ハイパーレクチャー』が、皆さんの未来の選択肢を無限大に広げます。

現役合格するためには「自分で勉強する」ことです。塾や予備校に通ったからといって、それだけで成績が上がるものではありません。試験範囲が広い大学入試は「塾や予備校で一問一問教えてもらって」という レベルで学習しても間に合いませんし、また、効果があがりません。やはり、自分自身で理解し、演習して応用力にする「自己学習能力」を身につけることがポイントとなります。塾や予備校通いをしても、その塾や予備校が生徒達の談話室・社交場となり、その効果は望めません。『ハイパーレクチャー』が本当の実力を育み、現役合格をもたらします。

現役合格を勝ちとるために大事な力は「思考力」と「記述力」といわれます。記憶力ではなく知識を駆使して解答を論理的に組み立てる「思考力」。そして当然、試験形態がペーパーテストであるわけですから、思考した過程を紙の上でどう表現するかという「記述力」が必要になります。この2つの力は塾や予備校に通うだけで身につくものではありません。また大学受験問題は教科書そのままの知識では解けません。参考書を調べたり、辞書を引いたり、「知る⇒わかる⇒できる」という事の繰り返しが、実力につながります。PRO株式会社の『ハイパーレクチャー』なら「思考力」と「記述力」を徹底的に訓練することができます。


暗記がフィーリングではなく、論理的思考力によって英文を読む、ということを具体的に指導します。小手先のテクニックではない、本当の実力を身に付けてください。
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入試の会場で合否を決するのは「一題を、異なる百通りの方法で解く」ひらめきの多寡ではなくて、「異なる百題を一つの方法で解く」戦略の有無であると思います。
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できない、きらいという思い込みを捨てよう。道は僕が示します。君達は、もう一度真っ白な心で文章の世界に向き合う、その意志を持って取り組んでください。
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全国の有名予備校で活躍中の精鋭講師陣の協力によって実現した、夢の在宅講座です。個々の教育上のノウハウを基に「考える」ということと、その「方法」を 研究した成果を、独自の指導方法として結実。教育の現場で実践され、高い効果をもたらし、受験生から絶大な支持を得ています。その成果をもとに制作されたのが、PRO株式会社の大学入試制覇シリーズ 『ハイパーレクチャー』なのです。 私たちの方法では、大量の課題を与えて過酷なテストを課し基準を満たさなければ呼び出して居残りさせるようなことはしません。的確に個々の問題点を発見し、効率良く習得してもらう方法です。学校生活を楽しみながら、自分が主人公になって勉強していく。その道先案内人をつとめるのが、PRO株式会社大学入試制覇シリーズ 『ハイパーレクチャー』なのです。
私たちPRO株式会社は、全国の大手予備校で講師歴10年以上のキャリアを持ち、各予備校で主任クラスとして勤務する講師たちで構成する教育ネットワーク集団です。文部科学省の教育指導要領改定のたびに、加速度的に深刻化する高校生の学力低下は、私たちが教える東大現役合格層でも例外ではなく、特に理数系の教科では危機感を抱かせるに十分なものがありました。 このような現状にいち早く気付き、日本の教育水準の低下を憂える各界に後押しされて以来、PRO株式会社の各講師が長年培った教授法のノウハウを持ち寄って、最も深く効果的に思考力を耕す方式を研究してきました。その成果は、参考書や学習雑誌・一般書に至るまで発刊され、その件数は300件を超えています。更にはラジオ講座・DVD講座・衛星講座・インターネットなど、さまざまなメディアに発表され、高い評価を得ています。






