

英語にアプローチするには、明確な根拠を持った論理的思考力が必要です。そのベースとなるのがFrame of Reference。英語構文を読み取る判断の枠組みを掴んでいきます。みなさんが既に持っている構文の知識を再構築し、速読力を養います。

段落ごとに文意を掴みながら読み進めるのがパラグラフリーディングです。長文読解の手がかりであるパラグラフリーディングの解法は、実際の入試問題を素材に次の3つのステップで修得します。




西岡康夫
勝山泰伸
真下雅浩
今野和浩
数学基礎 I/A・II/B ~センター試験へのステップアップ~
Part 1: Frame of Reference~英語構文の判断枠組み~
- 1. 2次関数
- 2. 三角比・平面幾何
- 3. 確率
- 4. 数と式
- 5. 数列
- 6. 図形と方程式
- 7. 三角関数
- 8. 指数・対数関数
- 9. 式と証明
- 10. 微分法と積分法
- 11. ベクトル
クロスオーバー 数学I/A・II/B
Part 1: Frame of Reference~英語構文の判断枠組み~
- 1.円関数(三角関数)と極表示
- 2.対称式
- 3.方程式の理論
- 4.命題
- 5.不等式とグラフ
- 6.整数問題
- 7.直線・平面
- 8.円
- 9.ベクトル
- 10.三角比・三角関数
- 11.三角形の面積
- 12.場合の数・確率
- 13.最大・最小問題
- 14.微分積分
- 15.数列




